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【観音山レモン】レモンチューハイをつくってみた|オリジナルチューハイレシピ

観音山レモン(たおやか:A級品)

みなさん、乾杯してますか?編集長のS(@kanpaitimes)ですッ。
9月初めに注文した国産レモンが、ついに届きましたッ。
今回は観音山フルーツガーデンのレモンを使った、自作のレモンチューハイを紹介する!


筆者は毎晩、亀甲宮焼酎いわゆるキンミヤを炭酸で割ったチューハイを飲んでいる。レモンチューハイを作る前に、ベースとなるチューハイ部分のレシピを紹介したい。まずはキンミヤ公式の”焼酎ハイボール”レシピを紹介する。

キンミヤ公式レシピ”焼酎ハイボール”

定番ハイボールも一味違う、キメの細かさキンミヤ焼酎の仕込水ならではの味の柔らかさが魅力。ガス圧の高い炭酸を使うのが、さらに美味しく飲めるポイント。

  1. 氷を入れた焼酎グラスに黄金比を目安にキンミヤを注ぐ。
  2. ソーダをそーっとグラスの9分目まで注ぐ。
  3. ソーダの泡が、スーッとグラスを昇ったら完成!

黄金比

キンミヤ【1】 対 ソーダ【3】

キンミヤ50mlに、ソーダ150mlで作った場合、アルコール度数6.25%,純アルコール量10g

宮崎本店より



筆者には正直、アルコール度数6%はキツイ



ということで、私のレシピを紹介する。


筆者オリジナルレシピ”キンミヤチューハイ”

オリジナル比率(分量は2杯分相当)

キンミヤ【1】 対 ソーダ【5】

キンミヤ50mlに、ソーダ250mlで作った場合、アルコール度数4.17%,純アルコール量10.01g



これでベースは完成である。



次にスライスレモンを入れる。


・レモンの切り方を変えてみた

レモンの切り方を変えたら、味に変化はあるのか試してみたッ


スライス 
酸味と苦みのバランスがいい。レモン1個で何杯分も作れる


らせん切り 
レモンの皮が露出しているので、香りが豊か。見た目もいい。欠点は、切るのが難しい


角切り? 
細かく切ったおかげで、他の切り方よりも果汁を味わえる。酸味よりも、苦みを多く感じる。


観音山フルーツガーデンのレモンは、まろやかなすっぱさが特徴的である。まずはオーソドックスな、スライスレモンで飲んでみてほしい。


↓おすすめのグラスは?で使っているタンブラーです。焼酎のメモリがついていて便利。


・観音山フルーツガーデンのレモン


”観音山フルーツガーデン”を知ったのは、以前飲んだ缶チューハイがキッカケだ。高級なレモンが食べたくて衝動買いしたが、筆者の判断は間違っていなかった。


レモンといえば、外国産が主流である。果汁だけ利用するなら皮に防腐剤が使われていても気にしないが、まるごと楽しむなら防腐剤が使われていない方がいい。”観音山フルーツガーデン”のレモンは、防腐剤・ワックスを一切しようしていなく、もぎたてのものが味わえる。”観音山フルーツガーデン”のレモンとキンミヤで作ったチューハイは、



筆者にとって贅沢な1杯となった



・チューハイ×αを探っていく

チューハイの世界は奥が深い。キンミヤ焼酎と炭酸の割合を考えるだけで、何パターンもある。焼酎が変われば味は変わり、炭酸を変えれば口当たりが変わる。レモンを足そうと思えば、果汁をどのくらい入れるかやカットレモンを入れるのかと、さらに楽しみは増えていく。これからも自分にとっての最高の1杯を探し、おいしかった飲み方を紹介させてもらう。



次回は、はちみつ漬けレモンでレモンスカッシュサワーを作るッ。



観音山レモンは楽天市場から買えば、ポイントがつくのでおすすめです。



参考リンク:観音山フルーツガーデン,宮崎本店

執筆:編集長S

photos:KanpaiTimes

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