【ゴクゴク】樽ハイ倶楽部レモンサワー<おすすめ星3>アサヒビール|チューハイ

アルコール度数8%


今回は正統派チューハイである『樽ハイ倶楽部レモンサワー』をご紹介!
みなさん、乾杯してますか?編集長のS(@kanpaitimes)ですッ。


樽ハイ倶楽部という名前になじみがなかったわたし。いろいろ調べているうちにチューハイ、そして、お酒メーカーの努力に涙した。


原材料

恥ずかしながら今まで飲んだことがなかったので、まずは一口、

ゴクッ




二口、ゴクゴクッ




三口、ゴクゴクゴクッ





やばいッ




めちゃくちゃすすむッ





・チューハイ時代の幕開け

”樽ハイ倶楽部”というネーミングが気になりHPをチェックしてみた。サイトには”樽ハイ倶楽部の歴史”が記されていてたが,


”1984年に日本初の樽詰めサワーが誕生した”


樽詰めとは???


樽詰めということは飲食店にあるビールサーバーのように、コックを開けてグラスに注いで飲めるということか。


ぜひ飲んでみたい。

↓お酒を飲み始めた人に伝えたい7つのことをまとめました。お酒で失敗しないためにもぜひ。


・『樽ハイ倶楽部レモンサワー』に合うおすすめのグラスは?

缶のまま飲むのもいいが、居酒屋感を味わいたいッ
ということで、3種類のコップを使って飲んでみる。

①タンブラーグラス おすすめ度★★★★★

アルコール感と甘さのバランスがよく非常に飲みやすい

タンブラー



②ふつうのコップ おすすめ度★★★★☆

一番飲みやすいが、アルコール感が感じられず

ふつうのコップ



③ジョッキ おすすめ度★★★☆☆

甘さが際立ち、飲みにくさが感じられる

ジョッキ



・樽詰をぜひ飲みたい

樽詰めサワーが誕生した背景に、1983・1984年のビールの値上げが関係しているそうだ。当時のビールの値上げ幅は、現代の価値換算で缶ビール1本あたりで15円ほどである。

当時の酒飲みたちにとって、樽詰めサワーはありがたい存在だったに違いない。

・『樽ハイ倶楽部レモンサワー』の評価:おすすめ度星3




↓コンビニで売っているおすすめ缶チューハイはこちら


『樽ハイ倶楽部レモンサワー』純アルコール量:22.4g(適正飲酒量1日平均純アルコール量20g)

参考リンク:アサヒ樽ハイ倶楽部

執筆:編集長S

photos:KanpaiTimes

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